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2011-06

お茶会開催のお知らせ

OSK日本歌劇団が、2003年2月の『新・闇の貴公子』日本青年館公演以来、8年ぶりの東京公演『桜NIPPON・踊るOSK〜Revue,the classic〜』を、来る9月、日本橋の三越劇場で行うことが決まりました。この公演に合わせて、東京でのお茶会を開催いたします。

9月17日(土)『桜NIPPON・踊るOSK』16時公演を、大貴さんと共に観劇。公演終了後、大貴さんを囲んでのお食事と歓談(終了予定時刻21時。大阪行き最終の『のぞみ』に間に合います)。
料金は、お茶会代、公演チケット代(7500円)を含めまして、15000円です。皆さんで一緒に観劇をしたいと思いますので、公演チケットはこちらでまとめて申し込みをさせていただきます。大貴さんを囲んでOSKのステージを楽しみましょう。

参加ご希望の方は、7月18日(月)までに、参加される方(複数人なら全員)のお名前、代表者の方のご住所、お電話番号、メールアドレスを、メールフォームからお送りください。メールフォームが使えない場合は、info★daikimakoto.netの★印を@に変えて、直接メールをしてくださってもけっこうです。折り返し、料金振り込み先等の詳細を送らせていただきます。

締め切り日以降の申し込みもお受けいたしますが、観劇時のお席が離れる、あるいはチケット完売でお席をお取りできないかもしれませんのでお気をつけください。OSK公演につきましては、お申し込み後のキャンセルも一切お受けできませんので予めご了承下さいますようお願いいたします。

お茶会の会場は、東京駅周辺を予定しております。
会場、集合時間などのスケジュールは、8月初旬までに決定し、ご連絡させていただきます。
皆さまの参加をお待ちしています。

雑誌連載のお知らせ

雑誌『ノスタルジックヒーロー』の8月号から、大貴さんの新連載が始まります。
こちらの雑誌には、大貴さんがスバル360という国産クラシックカーのオーナーとして、今年の4月号にいちど取り上げていただきました。
そのとき、編集者の方に「女性の国産旧車オーナーはめったにいない。大貴さんはその珍しい一人で、その上、運転の難しい古いマニュアル車を軽快に乗りこなしていているのはすごい(道路を走っているのを見ても、つい注目してしまうような走りっぷりなんだそうです)」と面白がってくださり、連載ページをいただけることになりました。

連載タイトルは、
『大貴誠の レディーバードの旅 スバル360で素敵探検』
タイトルの通り、大貴さんがスバル360に乗っていろいろな場所をめぐり、素敵なものを発見します。ちなみに「レディーバード」とは「テントウ虫」のこと。スバル360のその可愛らしいフォルムがテントウ虫にたとえられていたことから、「ぜったいにこのタイトルで!」という大貴さんの強い希望で決まりました。
連載第一回は、長崎への旅です。
OSK時代、地方公演で長期滞在して、運転免許も取ったという思い出の地です。最後に地方公演に参加してから、十年以上ぶりの再訪となりました。さて、その思い出の土地で、大貴さんは何と再会して、何を発見できたのでしょうか。

新連載第一回が掲載される『ノスタルジックヒーロー』8月号は6月30日(木)発売。雑誌の愛称は『ノスヒロ』。二ヶ月に一回発刊の隔月刊誌です。書店にない場合は注文していただけましたら全国どこでもご購入いただけます。
Amazonでの通販はこちらから→
なお、大貴さんが最初にノスヒロに登場した『ノスヒロ』4月号はこちらから→

※長崎の、大貴さんが通った自動車学校にて。懐かしいコースでスバル360を運転させていただきました。
思い出の学校で

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